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実態が明らかになったのは初めて。さらなる調査が求められる

1月14日、厚生労働省によると「労災による死亡」と認定された外国人技能実習生が、2014~16年度の3年間で計22人に上ることが報じられた。政府統計で実習生の労災死の実態が明らかになったのは初めてで、大半が事故とみられるが、過労死も1人いたという。死亡した実習生のうち、労災認定されたのは14年度が8人、 [全文を読む]

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