羽生結弦、世界選手権欠場で際立つ「満身創痍の金メダル」

日刊大衆 / 2018年3月14日 7時5分

3月7日、日本スケート連盟はフィギュアスケートの羽生結弦選手(23)が、世界選手権を欠場することを発表。大きなケガを抱えながら平昌五輪で金メダルを獲得したことに、あらためて称賛の声が上がっている。 発表によると、羽生選手は「右足関節外側靭帯損傷」と「腓骨筋腱損傷」と診断され、2週間の安静と3か月のリハビリが必要だという。今回の欠場について羽生選手は「1日も早く復帰できるよう、

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