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38試合を消化した時点で“貯金5”。V奪還の重責を担う原辰徳監督も、ひと安心といったところだろう。 「“助っ人”外国人が期待通りの活躍をせずファーム落ち。中継ぎ陣も不調ですが、“巨大戦力”がものを言っていますね。6月4日から始まるセ・パ交流戦を無難に乗り切れれば、首位を独走するかもしれません」(スポーツ紙記者) 豊富な戦力に加えて原監督の采配も冴えを見せており、 [全文を読む]

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