大雨が続いている九州地方では、観測史上1位を更新する降水量を続々と記録しています。中には半日で7月ひと月分の降水量を観測した地点もありました。このあとも引き続き大雨に警戒が必要です。観測史上最多降水量活発な梅雨前線の影響を受けている九州地方では、これまでに経験のないような大雨が続いています。 今日7日午後3時までの48時間降水量は、 [全文を読む]

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