大坂なおみ「今までにないくらい疲れている」 準V会見で本音「休む暇がなかった」

THE ANSWER / 2018年9月23日 14時6分

■プリスコバにまさかの完敗、今後は2戦出場予定も「まだ100%じゃない」テニスの「東レパンパシフィックオープン」は23日、シングルス決勝が行われ、全米オープンを制した世界ランク7位で第3シードの大坂なおみ(日清食品)が同8位で第4シードのカロリナ・プリスコバ(チェコ)に4-6、4-6で敗れ、凱旋Vはならず。1995年の伊達公子以来、日本勢23年ぶりの優勝を逃し、16年大会に続く準優勝。

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