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16年大会に続く準優勝となった大坂なおみ【写真:石倉愛子】

■プリスコバにまさかの完敗、今後は2戦出場予定も「まだ100%じゃない」テニスの「東レパンパシフィックオープン」は23日、シングルス決勝が行われ、全米オープンを制した世界ランク7位で第3シードの大坂なおみ(日清食品)が同8位で第4シードのカロリナ・プリスコバ(チェコ)に4-6、4-6で敗れ、凱旋Vはならず。1995年の伊達公子以来、日本勢23年ぶりの優勝を逃し、16年大会に続く準優勝。 [全文を読む]

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