“残り0.6秒”の奇跡― 八村塁、“4人マーク無視”の決勝点に米喝采「スペシャルだ」

THE ANSWER / 2018年12月6日 19時3分

■八村が残り0.6秒で決勝点、26得点大暴れで9連勝導く米大学バスケットボール、ゴンザガ大の八村塁は5日(日本時間6日)、ワシントン大と対戦。40分の出場でチーム最多の26得点をマークするなど大車輪の活躍だったが、特に79-79と同点の終了間際、4人に囲まれながらも値千金の決勝点となるジャンプショットを決める瞬間を、米スポーツ専門局「ESPN」が動画で公開。

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