紀平梨花、鮮やか逆転劇の裏側で… 起きていた大会史上初の珍事とは?

THE ANSWER / 2019年2月10日 7時13分

■SPでの上位3人がフリーですべて入れ替わるのは大会史上初フィギュアスケートの四大陸選手権は8日(日本時間9日)、女子のフリーが行われ、グランプリ(GP)ファイナル女王でショートプログラム(SP)5位の紀平梨花(関大KFSC)は153.41点、合計221.99点で逆転優勝を飾った。SPでの5点差をひっくり返しての圧巻の逆転劇だったが、2位のエリザヴェート・トゥルシンバエワ(カザフスタン)もSP6位から浮上。

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