羽生結弦、魂の銀に“本家”プルシェンコ氏敬意「私の中では君が最高のスケーターだ」

THE ANSWER / 2019年3月24日 9時14分

■4か月の故障明け、復活の舞いに労い「どれほど大変なことであったかが分かる」フィギュアスケートの世界選手権は23日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の羽生結弦(ANA)は自己ベストを大きく更新する206.10点、合計300.97点をマーク。銀メダルを獲得した。直後のネイサン・チェン(米国)に抜かれたが、

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