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新たにIBF王座を獲得し、WBSS決勝進出を決めた井上尚弥【写真:Getty Images】

■リング誌最新版PFPで快挙、7位から3ランク上昇…世界3傑の偉業目前にボクシング界で最も権威を持つ米専門誌「リング」が21日、全17階級を格付けしたランキング「パウンド・フォー・パウンド」最新版を発表。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOで下したWBA世界王者・井上尚弥(大橋)が3つランクを上げ、自己最高の4位に選出された。 [全文を読む]

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