【ラグビーW杯】フランス―アルゼンチン戦で波紋 主審の判定に両軍から不満「明らかに流れ変わった」

THE ANSWER / 2019年9月22日 6時13分

■敗れたアルゼンチンHCは恨み節「2つのミスジャッジで流れが変わった」ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は21日、大会2日目を迎えた。プールCの初戦となるフランス対アルゼンチン(東京スタジアム)が行われ、フランスが23-21で競り勝った。手に汗握る好勝負が展開されたが、試合後は両チームからレフェリーに対する不満が噴出。アルゼンチンのマリオ・レデスマ・ヘッドコーチ(HC)は「2つのミスジャッジで流れが変わった」と恨み節だった。試合後の記者会見に姿を見せたレデスマHCは、

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