写真

試合後は互いにヒートアップする一幕も【写真:石倉愛子】

■敗れたアルゼンチンHCは恨み節「2つのミスジャッジで流れが変わった」ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は21日、大会2日目を迎えた。プールCの初戦となるフランス対アルゼンチン(東京スタジアム)が行われ、フランスが23-21で競り勝った。手に汗握る好勝負が展開されたが、試合後は両チームからレフェリーに対する不満が噴出。アルゼンチンのマリオ・レデスマ・ヘッドコーチ(HC)は「2つのミスジャッジで流れが変わった」と恨み節だった。試合後の記者会見に姿を見せたレデスマHCは、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング