写真

羽生結弦【写真:Getty Images】

■自己ベストに肉薄する完璧演技に海外メディアも即座に反応フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦NHK杯は22日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が109.34点をマークし、トップに立った。自身が出したSPの今季最高得点(109.60点)にはわずかに及ばなかったが、2位のケビン・エイモズ(フランス)に約18点差をつける素晴らしい演技。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング