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日本短距離陣の世界陸上初の銅メダル獲得の裏には、数多くのドラマが。左kら多田、藤光、飯塚、桐生(写真:YUTAKA/アフロスポーツ)

昨年のリオ五輪に続く「メダル」を目指した男子4×100mリレー。日本は1走・多田修平(関学大)、2走・飯塚翔太(ミズノ)、3走・桐生祥秀(東洋大)、4走・藤光謙司(ゼンリン)というオーダーで臨み、38秒04で3位に入り、銅メダルを獲得した。大会9日目(8月12日)にして、日本勢に今大会初のメダルをもたらした4継チームだが、 [全文を読む]

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