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日経平均の今後は「リーマン・ショック型」の展開に?底打ち後も低迷続く可能性

日経平均は上値を抑えられ、上昇の雰囲気は感じられない 先週の国内株市場ですが、週末3日(金)の日経平均は1万7,820円で取引を終えました。 前週末終値(1万9,389円)からの下げ幅は1,569円と大きくなりましたが、先月の安値(3月19日の1万6,358円)と比べてまだ1,500円近く上方に位置しているため、下値を探る動きというよりは、前週に見せた急上昇(2,827円)からの調整といったイメージです。 [全文を読む]

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