写真

店頭ポップのうたい文句で一見安く見えても、容量当たりで考えると実は割高。こうした失敗を防ぐためには値札に書かれた「ユニットプライス」をチェックするのが便利ですが、今、存亡の危機に瀕しています(写真:ManabuAsakawa / PIXTA)

「店長イチオシ!」「地域最安値に挑戦!」「大容量でお得!」――。スーパーやドラッグストアに行くと、売り場にはこうした推奨ポップが躍り、つい手を伸ばしてしまいがちだ。 が、このうたい文句を鵜呑みにしてはいけない。シャンプーや洗剤の詰め替え用が、本体よりも割高なのはよくある話。加えて最近では、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング