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希望の党の小池百合子代表は内部留保課税を打ち出したが、導入すれば株価が下がる可能性も。いったい、どこがダメなのか(写真:日刊現代/アフロ)

最近、希望の党から企業が保有する「内部留保」に対して課税するという政策が打ち出され、これに対する批判が高まっています。「二重課税である」とか「会計の仕組みを全然わかっていない」など、筆者から見ればいずれももっともな批判であり、「内部留保に対する課税」がかなり筋の悪い話であることは間違いありません。 [全文を読む]

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