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メルカリは12月上旬に仕様変更を行うことを明らかにした(撮影:今井康一)

スマホ1つで不要品を処分し、おカネに換える。そんなシンプルな個人間取引(CtoC)サービスで拡大し、毎月100億円超の流通額を誇るフリマアプリ「メルカリ」が、大きな軌道修正に踏み切る。 運営会社のメルカリは11月14日、12月上旬をメドにアプリの仕様変更を行うと発表した。すでに方針を打ち出していた本人情報登録の厳格化に加え、 [全文を読む]

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