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東京ヤクルトスワローズに入団した新人時代の増渕竜義氏。2007年3月撮影(写真:共同通信社)

今年のプロ野球ドラフト会議で話題をさらったのは7球団から指名を受け、北海道日本ハムファイターズに入団が決定した清宮幸太郎(早稲田実業)と広島カープに入団が決まった中村奨成(広陵)だった。高校通算111本のホームランを放った清宮にも、夏の甲子園で最多本塁打記録を塗り替えた中村にもたぐいまれな才能があることは誰もが認めている。 [全文を読む]

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