輸入代理店の常識破る「登山家社長」の決断 登山用品の海外通販サイト人気に危機感

東洋経済オンライン / 2018年4月21日 8時0分

登山は幅広い年代が楽しめるスポーツ。ただ、専用の衣料や靴、ザック(リュック)など、登山用品は値段が高い。欧米メーカーが大半を占め、日本での販売価格には輸入代理店(またはメーカーの日本法人)のさまざまな経費、利潤が上乗せされているのでなおさらだ。本国より3割以上高い値段で商品が売られているブランドもある。 そうした中にあって、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング