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これまで混雑ワースト5の常連だった小田急小田原線の混雑率は、複々線化完成によって192%から151%まで低下した(記者撮影)

国土交通省は7月17日、2017年度の都市鉄道の混雑率調査結果を公表した。混雑率1位は前年度と変わらず東京メトロ東西線・木場―門前仲町間の199%だったが、今回はこれまでワースト5の常連だった小田急線の混雑率が、複々線化の完成によって192%から一気に151%まで低下。これにより、 [全文を読む]

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