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サウジアラビアのムハンマド皇太子とアメリカのトランプ大統領は懇意とされているが(写真:Jonathan Ernst/ロイター)

トルコ・イスタンブールのサウジアラビア総領事館を舞台に、サウジから派遣された暗殺団15人による著名サウジ人ジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏が惨殺された疑惑。脱石油を目指すサウジの経済改革を主導してきたムハンマド皇太子(33)が関与したか、少なくとも認識していた可能性が高くなっている。 [全文を読む]

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