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彼らの多くは借金を抱えて来日している(写真:EKAKI / PIXTA)

いま日本のカタチが変わろうとしている。 決して大げさな話ではない。おそらく後世の人にとって、2018~19年は、国のあり方がはっきり変わった歴史的なターニングポイントとして知られているはずだ。これまで「移民政策は断じてとりません」と繰り返してきた政府が、“事実上の移民受け入れ”に向けて大きく舵を切ったのである。 今年6月の「骨太の方針2018」では、 [全文を読む]

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