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5日、水道法改正案を賛成多数で可決した衆院厚労委。採決に抗議し、冨岡勉委員長(中央)に詰め寄る野党委員(写真:共同通信)

水道事業を民間委託できる水道法改正案が、12月5日午前の参議院本会議で通った後、同日午後の衆議院厚生労働委員会で可決された。同法案は今年の通常国会で衆議院ですでに可決されて継続審議となっていたため、反対弁論だけ行われた。これに野党は猛然と反発。 「外国人労働者受け入れを拡大する出入国管理法改正といい、 [全文を読む]

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