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CES2019で、ブラックベリーは自社のデジタルコックピットシステムを供給したアウディQ8を展示した(記者撮影)

毎年1月にアメリカのラスベガスで開催される国際的なテクノロジーの祭典「CES」。従来は最新のテレビやスマートフォンなどを発表する家電見本市だったが、昨今は次世代自動車開発が技術開発の主戦場になったことを反映し、さながらモーターショーの様相を呈している。 今年のCESでも、約680社が自動車関連の展示を披露。完成車メーカーの発表にこれといった目玉がなかった一方で、 [全文を読む]

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