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ホンダが昨年発表した中国専用EV「理念VE‐1」。現地でNEV車種を早期に投入できても、差別化はなかなか簡単ではない(筆者撮影)

日系自動車会社ビックスリーはいよいよ中国市場でNEV(新エネルギー車)シフトを加速させる。背景にあるのは、中国のNEV規制により、今年から乗用車メーカーに一定台数のNEV生産が義務づけられたことだ。同規制を乗り越えることが、日本企業とって喫緊の課題となる。 日本の自動車会社を代表する3社が、 [全文を読む]

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