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経営共創基盤の冨山和彦氏と早稲田大学教授の入山章栄氏の対談後編。富山氏はトップの迅速な改革がいかに経営に必要不可欠かを指摘する(写真:Funtap/iStock)

既存の業界秩序が破壊される時代、既存事業の「深化」により収益を確保しつつ、不確実性の高い新領域を「探索」し、成長事業へと育てていく「両利きの経営」が欠かせない。 この「両利きの経営」研究の第一人者であるチャールズ・オライリー、マイケル・タッシュマンの著作が、『両利きの経営――「二兎を追う」戦略が未来を切り拓く』として刊行され、話題になっている。 [全文を読む]

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