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「資本主義社会で生きることは、楽しい」と思えたことはありますか?(写真:Ja_inter/iStock)

格差の増大や、労働者の搾取、いつバブルが弾けるかわからない不確実性など、多くの問題を指摘されている「資本主義経済」というシステム。しかし、その本質を見極めさえすれば、途端に個人が生きていくうえでの希望が生まれると説くのが、元・野村證券のトップセールスであり、マザーズ上場のフィンテック企業を経営する冨田和成氏。 [全文を読む]

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