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9月5日に京急線で発生した踏切事故の現場(写真:AFP=時事)

京浜急行電鉄は11月12日、神奈川県横浜市の「神奈川新町第1踏切」で9月5日に発生した列車と大型トラックとの衝突事故について、信号設備や運転方法から見た再発防止対策の一部を発表した。 踏切の異常を知らせる「発光信号機」のうち、踏切から最も遠くに設置する「遠方用発光信号機」をさらに遠い位置に増設する。 [全文を読む]

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