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代表作『東京都北区赤羽』シリーズを描いた漫画家の清野とおるさん(39歳)。清野さんの漫画家になるまでの半生、フィクションから実録漫画へスタイルを変えたきっかけなどを伺った(筆者撮影)

これまでにないジャンルに根を張って、長年自営で生活している人や組織を経営している人がいる。「会社員ではない」彼ら彼女らはどのように生計を立てているのか。自分で敷いたレールの上にあるマネタイズ方法が知りたい。特殊分野で自営を続けるライター・村田らむが神髄を紡ぐ連載の第72回。 ■実録漫画を描くようになったきっかけとは… 清野とおるさん(39歳)は実際にあった出来事を題材にした漫画を描く漫画家だ。 代表作『東京都北区赤羽』シリーズは、 [全文を読む]

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