写真

武漢市の葬儀場では遺骨を待つ遺族が200メートル近い列を作っていた(写真:財新記者 丁剛)

新型コロナウイルスの感染源である武漢で、新型肺炎による死者の遺骨引き渡しが始まった。「財新」取材班は200メートル近い大行列をリポート。葬儀場が発注した骨壺の数が、公式発表された2500人余りの死者数と不釣り合いだと中国のSNSなどで話題になった。現地の医師からの新証言も飛び出している。 3月26日午前8時、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング