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那覇市郊外を走る沖縄バスの三菱ふそう製「730バス」(画像:奥原崇達)。

沖縄県で、40年前のバスが2台、いまも走っています。通称「730(ナナサンマル)バス」。沖縄の本土復帰から6年後の「ある日」から一斉に走り始めた、歴史の生き証人ともいえる車両です。「右側通行」から一夜にして「左側通行」へそのときバスは…沖縄県で、導入から40年が経過したバス車両2台が現役で走っています。両車は沖縄の歴史における、 [全文を読む]

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