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JR宇都宮線を走るE231系電車。同線と高崎線は、30分を超える遅延が多く発生している(画像:photolibrary)。

国土交通省が首都圏の主要鉄道路線における2017年度の遅延発生状況を公表。30分以上の「大規模な遅延」が多い路線、10分以下の「小規模な遅延」が多い路線とで、顔ぶれが大きく異なりました。30分以上の「大規模な遅延」多発路線ワーストは国土交通省は2019年1月18日(金)、資料「東京圏の鉄道路線の遅延『見える化』(平成29年度)」を発表。首都圏の鉄道路線別に、 [全文を読む]

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