事故減った首都高 平成以降で初の年1万件以下に 現れた道路整備の効果

乗りものニュース / 2019年5月23日 6時0分

首都高における交通事故総件数が、平成元年以降で初めて年間1万件を下回りました。前年度と比べても大きく事故が減少したのは、道路整備の恩恵が大きいといいます。死傷事故件数は前年度比13.3%減首都高速道路の宮田年耕(としたか)社長は2019年5月21日(火)の定例会見で、2018年度の首都高における事故総件数が、

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