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第1次オイルショックの影響で開発が中止された「ミラージュG8」(竹内 修撮影)

フランス空軍の現主力戦闘機「ラファール」が採用されるまで、長らくその座は「ミラージュ」シリーズが務めてきました。しかしなかには、その名が示すとおり「蜃気楼」「幻影」となってしまったモデルも。ボツ機体3種を見ていきます。冷戦期米ソ製以外の選択肢だった「ミラージュ」シリーズ航空自衛隊が運用しているF-4戦闘機や、 [全文を読む]

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