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写真左から時計回りに「味文化 チキンカリー(国産骨付きチキン)」(280g/864円)、「味文化 ビーフカリー(国産黒毛和牛)」(280g/1080円)、「味文化 野菜カリー(国産9種類の野菜と豆)」(280g/864円)

日本で初めて「インドカリー」を提供した新宿中村屋。常にカレー市場を切り開き続けてきた老舗食品メーカーより2014年に発売され、話題を集め続けているのが「味文化」とうたわれたプレミアムレトルトシリーズだ。レトルトカレーの常識を覆すかのような同シリーズは、どのように生み出されたのだろうか。開発担当者がその想いを語ってくれた。 ■中村屋の看板になるレトルトカレー最高峰を 「弊社はもともと、 [全文を読む]

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