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阪神・淡路大震災(M7.3)から今日で25年。それまで西日本では大きな地震が少ないと思われていましたが、阪神・淡路大震災以降、鳥取県西部地震(M7.3)、芸予地震(M6.8)、大阪府北部地震(M6.1)など大地震が頻発するようになりました。元東京大学地震研究所准教授の都司嘉宣(つじ・よしのぶ)さんは、 [全文を読む]

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