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「フライデー」(講談社)がスクープした、カラテカ入江慎也が所属する吉本興業を通さない「闇営業」で大規模振り込め詐欺グループの宴会に芸人を参加させていた件が、まだくすぶっている。宴会に出席した宮迫博之や田村亮は「ノーギャラだった」と釈明し、振り込め詐欺で搾取した金を受け取ったわけではないことを強調したが、18日発売の「フラッシュ」(光文社)では「確かに300万円を振り込んだ」と詐欺グループの金庫番を名乗る男が詳細に語っている。 [全文を読む]

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