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3月3日、アマゾンジャパンで働く40代の男性社員が、会社側を相手に減給や降格の懲戒処分は不当であるとする労働審判を東京地裁に申し立てた。男性は「コーチングプラン」といわれる業務改善計画(PIP)の対象となり、出店業者と交渉してアマゾンプライムの対象商品を増やす、配送業者とのプロジェクトを管理して売上を伸ばすといった目標を設定された。 [全文を読む]

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