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「合意なき離脱」ありきになってきた保守党党首選、ポンド急落に備える必要あり(画像=PIXTA)

昨日の海外市場では、米・6月小売売上高が市場予想+0.1%に対して、+0.4%と非常に強い数字を出したことから、ドル円は107.90円付近から一時108.374円まで上昇しました。ただ、その後は、トランプ大統領が「米中通商合意は長い道のり。必要なら追加関税を課す可能性」との発言が嫌気され、 [全文を読む]

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