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クルマに乗っていると、何かと事件に出くわします。パート2

GIGAMEN / 2014年8月26日 17時30分

クルマはとても便利なものですが、危険がつきものです。という画像。およそ現実味が無さそうな絵ですが、あなたが出くわす可能性はゼロではありません。お出かけには十分注意してください。

5.寒い冬には夜間の洗車はやめましょう。

日本人はきれい好きで有名です。クルマは真冬でも洗車したがります。でも、北ヨーロッパやスカンジナビア、そしてロシアなどではもちろん、カルフォルニアも例外ではないようです。それは控えた方がいいようです。

寒さのあまり途中で放水を中止してしまうと、翌朝にはこのような氷のオブジェが出来上がってしまうでしょう。このクルマの所有者は遅刻したことが想像されます。

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6.時には木の葉や枝、丸太が飛んでくるのもよくあることです。

ドライブでやっかいなのは、前を走るトラックからいろんなものが落ちてくることです。特に雨天での走行中には大型トラックには近づかない方がいいようです。最新の運転システムは機能するでしょうか?「前方に丸太が散乱しています。徐行してください。・・・」

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7.農作物の価格が安くなると、農家が反乱を起こすかもしれません。

2~3個のジャガイモが落ちていても、あなたは気にせずに走行するでしょう。10個でも笑い話ですませえるでしょう。100個なら農家の不手際を呪うでしょう。千個では恐怖を感じ始め、やがて1トンではこのような状態になり、今後しばらくはポテトチップやマックポテトは見たくもないでしょう。

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8.地形はナビゲーションだけではわかりづらいものです。

知らない土地に行くのにはナビゲーションが欠かせません。しかし、世界には、雨が降るたびに道路が川になったり、巨大な落とし穴になってしまう場所もあります。カーナビの調査会社も把握してません。なぜなら彼らはここまで行き着かなったからです。

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9.ケンカは相手を選ぶべきでしょう。

ドライブ中に他のクルマのドライバーとトラブルになることがあります。そんな時には自分と相手のクルマの大きさや重さを考慮しないといけません。写真は判断を誤ってしまった例です。

小型車のドライバーはよりによってハマーのドライバーを怒らせたようです。いったい何が原因なのかわかりませんが、相当怒らせたようです。

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10.強力なスパイクにうまくレシーブしたのですが。

このバレーボールを打ち込んだのは誰でしょうか。素早く反応してレシーブの体制に入ったドイツの選手は見事ですが、そのまま負傷退場したようです。

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上記コメントは実際の説明と食い違っていることがありますので、ご了承ください。

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