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話題になってる「Remini」の『粘土加工』はもう試した?ゴールデンウィークに使いたいトレンド加工5つ

isuta / 2024年5月5日 12時0分

今回は、AI写真アプリ「Remini」の『粘土加工』や、「Instagram」のストーリースタンプに追加された『フレーム』機能など、最近話題になっている5つの加工テクニックをまとめてご紹介。


ゴールデンウィークのお出かけ先で撮影した画像などを、トレンド加工でかわいくアレンジしてみてはいかがでしょうか?


トレンド加工 その①「Instagarm」の『フレーム』スタンプ

「Instagram」のストーリースタンプ『フレーム』を使った投稿を見る様子


まずご紹介するのは、「Instagram」のストーリー機能に新しく追加された『フレーム』スタンプ。


本スタンプを使って投稿されたストーリーは、最初はポラロイド風のフレーム内に表示されるはずの画像が曇ってよく見えせん。


しかし閲覧者がスマホをシェイクすると、フレームにはめ込まれた画像がじんわり浮き出てくるんです…!


「Instagram」の操作画面


遊び心のある加工を試したい方は、スタンプトレーにある『フレーム』を選択すればOK。


「Instagram」のストーリースタンプ『フレーム』を使った投稿画像


これまでとは一味違うスタイルでストーリーをシェアしたい方は、ぜひ本ツールを活用してみてくださいね。


『フレーム』スタンプは順次全ユーザーへと公開されていくため、アプリのアップデートをお忘れなく!


「Instagram」の『フレーム』スタンプ記事はこちら

トレンド加工 その②「Remini」を使った『粘土加工』

AI写真アプリ「Remini(レミニ)」の『粘土加工』を施した画像


AI写真アプリ「Remini(レミニ)」の、『粘土加工』も話題ですよね。


AI写真アプリ「Remini(レミニ)」の『粘土加工』を施した画像


画像全体がクレイアニメのような世界観になるだけでなく、サンプル画像のように、背景のビルがお城にアレンジされるなど、一部分が予期せぬ仕上がりへとアレンジされるところも魅力になっています。


AI写真アプリ「Remini(レミニ)」の操作画面


使い方はとっても簡単。


アプリの『新しいスタイルを発見』項目で『CLAY』フィルターを選び、加工したい画像をセレクトしましょう。


あとはAIが自動変換してくれるため、あっという間に完成!


AI写真アプリ「Remini(レミニ)」の『粘土加工』を施した画像


無料ユーザーの場合、1日最大5枚まで加工が行えるので、あれこれ加工してみてはいかがでしょうか?


「Remini」の『粘土加工』記事はこちら

トレンド加工 その③「Phonto」で『オリジナルフォント加工』

文字入れアプリ「Phonto」でアレンジした動画


文字入れアプリ「Phonto」を駆使して、自分でカスタマイズしたテキストを画像に重ねる加工もかわいいから必見!


文字入れアプリ「Phonto」の操作画面


まず、「Phonto」で背景透過素材作りからスタートします。


次に好きなフォントを1文字ずつ配置。絵文字を文字代わりに使ってみるのも良いかもしれません。


文字入れアプリ「Phonto」の操作画面


あとは、テキストカラーをアレンジしてみてください。


「Instagram」のストーリー編集画面


完成したテキストをPNGで保存すれば、写真や動画へきれいに重ねることができますよ。


「Phonto」の『オリジナルフォント加工』記事はこちら

トレンド加工 その④「CapCut」で作る『三分割加工』

動画編集アプリ「CapCut」でアレンジした『三分割加工』動画


最近SNSで良く見かける画面を三分割した動画編集も、動画編集アプリ「CapCut」を使えば簡単に完成。


動画編集アプリ「CapCut」の操作画面


この加工で活躍してくれるのが、動画選択画面の右下に出てくる『コラージュ』機能です。


動画編集アプリ「CapCut」の操作画面


これで3つの動画がそれぞれ再生する、三分割動画が手軽に作成できますよ。


「CapCut」の『三分割加工』記事はこちら

トレンド加工 その⑤「CapCut」の『動く手書き文字加工』

動画編集アプリ「CapCut」で加工した動画


「CapCut」の『描く』機能を使えば、動画内に文字やイラストを直接書き込んでいるような、ユニーク加工が楽しめます。


動画編集アプリ「CapCut」の操作画面


素材となる動画を用意したら、『テキスト』から『描く』へと進みましょう。


動画編集アプリ「CapCut」の操作画面


次に動画へ表示したいイラストや文字を、1つずつ書き入れていってください。


動画編集アプリ「CapCut」の操作画面


最後に書き終えた文字やイラストへ、『フェードイン』のアニメーションを加えればOK。


これで、動画へダイレクトに書き込んでいるように見える、冒頭のような映像ができあがります。


「CapCut」の『動く手書き文字加工』記事はこちら

5つのトレンド加工にチャレンジ

今回は、「Instagram」のストーリースタンプ『フレーム』、「Remini」で作る『粘土加工』、「Phonto」による『オリジナルテキスト加工』、「CapCut」の『三分割加工』と、『動き出す手書き文字加工』の5つをご紹介しました。


気になる加工が見つかった方は、ゴールデンウィークの隙間時間を使ってぜひ一度試してみてくださいね。


記事で紹介したアプリ

・「Remini」

iOS版はこちら

Android版はこちら

・「Phonto」

iOS版はこちら

Android版はこちら

・「CapCut」

iOS版はこちら

Android版はこちら



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