逆転の発想のセキュリティ商品「WebARGUS(ウェブアルゴス)」 ナースに擬人化してわかりやすく紹介する動画を公開

@Press / 2019年9月27日 13時30分

デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:市川 聡、以下 DIT)は、自社サイバーセキュリティ商品WebARGUS(ウェブアルゴス)の紹介動画を公開いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/194578/LL_img_194578_1.jpg
WebARGUS(ウェブアルゴス) 紹介動画

DIT Security(WebARGUS)
https://www.youtube.com/watch?v=T67Hxoe40CE


■動画公開の背景
近年、サイバー攻撃は益々高度化し、想像を超えた攻撃が危惧されています。今やどんなに防御を尽くしてもWebサイトへの攻撃は防ぎきれないと言われています。
このような状況を予測し、当社は、サイバー攻撃は防ぎきれないとの前提に立ち、「攻撃されたら検知し瞬間に復旧させる」という逆転の発想でWebARGUSを商品化しました。

WebARGUSを商品化して約5年経ち、大手企業を含め着実に導入件数は増えてきていますが、昨今のサイバー犯罪事例をみると、WebARGUSが導入されていれば防御できていたであろう状況を鑑み、WebARGUSを広く世の中に認知していただきたく動画を制作し、公開いたしました。

DITは、安心・安全な情報通信社会の実現に貢献してまいります。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/194578/img_194578_2.jpg
WebARGUS(ウェブアルゴス) 瞬間検知・瞬間復旧


■「WebARGUS(ウェブアルゴス)」について
WebARGUSは、ウェブサイ卜の改ざんを発生と同時に検知して、瞬時にサイトを元の正常な状態に復元することができる新しいセキュリティソリューションです。
改ざんの瞬間検知・瞬間復旧により、悪質な未知のサイバー攻撃の被害から企業のウェブサイトを守ると同時に、改ざんされたサイトを通じたウイルス感染などの被害拡大を防ぎます。
WebARGUSの役割は、ウェブサイトの防御を突破され、改ざんの被害に遭遇した際に瞬時に検知して、ウェブサイトを元の状態に戻すこと。いわば、防御の「最後の砦」です。
また、WebARGUSはウェブサイトのコンテンツのみならず、実行モジュール、ライブラリ、設定ファイル等に対する改ざんも瞬間検知・瞬間復旧する事ができるため、サーバサイドの全方位型セキュリティ対策商品として活用する事が可能です。
https://www.webargus.com/


■DIT 会社概要(東証1部、証券コード 3916)
業務系・組込み開発を安定基盤とする独立系IT企業で9期連続増収増益を達成中。Web改ざんを瞬間検知・瞬間復旧するセキュリティ商品 WebARGUS(R)「ウェブアルゴス」や、働き方改革を支援する業務自動化プラットフォーム商品 xoBlos(R)「ゾブロス」といった独自商品で更なる成長を図る。

本社所在地: 東京都中央区八丁堀4-5-4 FORECAST桜橋5階
URL : https://www.ditgroup.jp/


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プレスリリース提供元:@Press

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