太陽光発電導入ナビゲーションを運営する株式会社グッドフェローズ、『ワットセンス・アワード2012』にてタイナビ賞を発表 ―日照率日本一山梨県発 分譲型太陽光発電事業の環境ネットワーク社受賞―

@Press / 2013年4月17日 13時30分

タイナビ賞ロゴ
地球にやさしい節電やエネルギーの有効活用等に関する取組みを表彰するイベント『ワットセンス・アワード2012』が、日本財団ビルにて3月29日(金)に開催され、株式会社グッドフェローズ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:長尾 泰広)は、自ら本プロジェクトに参加し、また企業・団体表彰部門にて『タイナビ賞』を設立し、本年度は、株式会社環境ネットワークが受賞しました。
受賞理由は、全国でも先駆けて日照率日本一の山梨県における小規模分譲型太陽光発電事業を行い、また太陽の会という投資家グループや太陽光関連業者などを集めたセミナーなども随時開催しております。このような太陽光発電事業を通じてカルチャーを創造して積極的にエネルギー問題に取組んでいる姿勢が高く評価されました。

『ワットセンス・アワード2012』
http://www.tainavi.com/wattsense/


アワード当日には、受賞関係者55名の他に、本プロジェクトの実行委員長を務める大聖 泰弘様、リボーン住宅賞の表彰者として株式会社センチュリー21・ジャパン 取締役 赤羽 秀幸様、タイナビ賞の表彰者として弊社代表取締役社長 長尾 泰広、エコ・リーグ賞の表彰者として特定非営利活動法人エコ・リーグ 小竹 舞様、環境大臣賞の表彰者として環境省地球環境局長 関 荘一郎様をお招きし、受賞者に賞状とトロフィーが授与されました。


【ワットセンス・アワード2012とは】
●ワットセンス・プロジェクト概要  http://www.wattsense.jp/
ワットセンス・プロジェクトとは、環境省からも実行委員が参画し、ともに進めている国民運動で、2012年秋に始まりました。
「エネルギーから未来のことを考えるセンス」=「Watt Sense」を市民が広く養い、シェアし、そして共に未来を創造していこうという活動です。
ワットセンス・アワードでは、3つの表彰部門を設けており、企業・団体の省エネや創エネ等の優れた活動を表彰する「アクション部門」、市民クリエイターによる省エネ等の活動を促進するためのポスターを表彰する「クリエイティブ・ポスター部門」、そしてワットセンス・プロジェクトに協賛し、サポートする企業・団体によって設立された「企業・団体表彰部門」があります。

ワットセンス・アワード2012開催報告 http://www.wattsense.jp/awards-2012/

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