いま、話題の「スープジャー」で、いつものランチが変わる!熱々のスープから冷たいデザートまで…お弁当に“もう1品”の美味しさをプラス『真空断熱フードコンテナー』にスリムタイプが新登場 9月1日より全国で新発売

@Press / 2013年9月2日 11時30分

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 サーモス株式会社(本社:東京都港区、社長:樋田 章司)は、スリムタイプでカバンにも入れやすく、持ち運びやすい「真空断熱フードコンテナー」(JBK-250)を9月1日より、全国の量販店で新発売いたします。

 「真空断熱フードコンテナー」は、一般的に「スープジャー」の名称でも知られ、温かいスープや冷たいデザートなどの持ち運びに便利なお弁当箱です。2012年の出荷数は前年比2.5倍以上となり、持ち運びだけでなく、簡単に保温調理もできる点が消費者に支持されました。これは健康や節約志向を背景に、「食事の時に出来たての温かさを味わいたい」という生活者のニーズが表れていると考えられます。ユーザー層も当初は女性が中心でしたが、当社の調査によると、「真空断熱フードコンテナー」の利用者の内、男性の割合は36%で、約3人に1人と幅広い拡がりをみせています。(※)

 サーモスはこのニーズを先取りし、早い段階から「真空断熱フードコンテナー」の商品展開をしてまいりました。今回発売する商品は、本体が従来品よりも約20%細いスリムタイプになり、より持ち運びやすくなりました。カラーもピンク、イエロー、レッドの他に、男性用のビジネスバッグなどにも合い、スマートで高級感のあるブラックの計4種類を展開します。女性だけでなく、学校や塾に通っているお子様や中高生から働き盛りの男性まで、幅広いユーザーのニーズに応えることでさらなる市場拡大を目指します。
 サーモスは長年培ってきた真空断熱技術を生かし、作りたてのおいしさと温かさを提供します。

(※)2013年サーモス調べ『JBIシリーズ・ユーザー調査』

http://www.atpress.ne.jp/releases/38306/1_1.jpg
JBK-250(左からピンク・イエロー・レッド・ブラック)


【サーモス「真空断熱フードコンテナー」(JBK-250)製品概要】
・従来品より約20%細くなったスリムタイプ。
・本体は真空断熱構造で高い保温・保冷力をキープ。さらにサーモスの「真空断熱フードコンテナー」の中で最高の保温力。
 ※6時間58度以上
・フタはもれない上に開けやすいサーモス独自の2ピース密閉構造。開ける際の手のかけやすさとデザイン性を両立。食洗機にも対応。


●商品名:真空断熱フードコンテナー

品番        :JBK-250
色名        :ピンク/イエロー/レッド/ブラック
容量(L)       :0.25L
保温効力(6時間)   :58度以上
幅×奥行×高さ(約cm):W 7.5×D 7×H 13
重量(約kg)     :約0.2kg
メーカー希望小売価格:¥3,675(税込)


【サーモス株式会社について】( http://www.thermos.jp/ )
世界で初めて魔法びんを製品化して以来、サーモスは優れた断熱技術とユニークな発想で、真空断熱ケータイマグ、保温弁当箱など生活を快適にする製品を皆様にご提供しています。魔法びんの高度な真空断熱技術に生活快適発想をプラスしたサーモスのさまざまな製品は、世界120ヶ国以上で愛されています。

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