野外活動がより快適に!単三電池たった1本で連続72時間以上稼働するLED懐中電灯「アイムライト」を野外活動用にリニューアル

@Press / 2014年6月5日 11時0分

アイムライト本体(3色)1
テンプランズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:山田 昭弘)は、東日本大震災の被災地を闇夜から救うために開発・販売を開始したLED懐中電灯「アイムライト」を野外活動用としてリニューアルしました。

「アイムライト」
http://www.tenplans.co.jp/service02.html


【アイムライトの特長】
1.基本的な能力
単三電池1本で連続72時間以上点灯するため、電池残量の心配をせずに安心して使用できます。とても明るく、真っ暗でも10畳程度の部屋なら1個置くと、どこに何があるかが分かります。広角タイプですので、アイムライトを装着した位置が胸の前であったとしても、足元や側面まで把握できます。幅広く照らすことが出来る反面、光の強さが適度で、消灯後に点灯しても隣の人の迷惑になりません。電池交換が簡単なうえに、半永久的に使用できます。

2.「アイムライト」の携帯性と単純性
サイズ 26×72.5×26mm、重さ 46g(電池含む)のコンパクトさなのでポケットに入り、ライトが必要になった時、かばんやリュックから取り出す手間がありません。サイズが小さいので、首から下げたまま寝ることもできます。
また、スイッチがワンタッチのボタンであることから、漆黒の闇の中でも、手の感触だけでオンできるので瞬時にかつ簡単に点灯できます。

3.「アイムライト」の機能性
(1) 首から下げたり、クリップで留めたりでき、ハンドフリーで使える
夜間やトンネル内での歩行の際には必携です。キャンプ場で夜間にトイレに行く場合、傘や杖を片手に持つ場合にもとても便利です。
(2) 直方体なので、立てて置いて使える
枕元やテントの中に1個置くと、メモを書いたり、地図を見たり、読書をしたり、最小限の行動ができる明るさがあります。ミニ電気スタンドとして使用することができます。皆でお茶を飲んだり、簡単なミーティングをしたりするぐらいなら、わざわざランタンをつけなくてもできます。
さらに、テントの布地の上部に安全ピンで留めることにより、テントを照明付きとすることもできます。ワンタッチで、最低限の明かりが確保できるので、とても便利です。

4.その他
・点灯機能の他、点滅機能もあるので、信号として使用可能
・邪魔にならないミニサイズの笛が付いて、緊急時の対策も万全
・専用のカラーケースをかぶせることにより、光を赤・青・黄・緑に変更可能

邪魔にならず、装着に便利でかつ、少ない電源で、長時間使用できる「アイムライト」は、被災地の極限の状況を想定して開発されたものであるため、ライトをすぐ手に取れて、すぐ点けられることが重要な野外活動において特に威力を発揮しますが、その他にもあらゆる場面で活躍します。

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