2015年には年間4万人の見込み 日本人の英語留学先NO.1を目指す、“セブ島”にフィリピン留学最大SME AG校を開校

@Press / 2014年11月28日 13時0分

SME AG校 スパルタキャンパス
株式会社アチーブゴール(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:渥美 修一郎)は、フィリピン留学最大手のSME校と資本提携し、『SME AG校』を開校いたしました。
http://achievegoal.jp

セブ島内にある充実した施設の3キャンパスでは、1,000人の留学生を受け入れることが可能です。日本人のセブ島への英語留学は、年々増加しており、2011年で年間僅か2,000人でしたが、2012年に5,000人、2013年に10,000人、2014年には20,000人を見込んでおり、来年2015年には40,000人の勢いが予想されています。


■日本国内で広がる“英語需要”を、低コストのアジア留学で解決
2021年度から改訂される大学入試新共通テストでは、英語にTOEFL活用も検討されており、グローバル社会に必要な生きた英語が求められる時代になりました。この影響で更に子供たちの英語教育も大きく変化が予想されます。また、日本がこれから経済成長を果たすには、外需獲得も必須となり、企業でも英語の公用化や英語研修の導入が増加し、TOEICスコアを基準にした昇進や昇給が急激に増加しています。当社では、このような背景の中、どのようにすれば日本人がより短期間で英語を上達できるかを考えました。そして欧米留学の3分の1の費用、しかもマンツーマンで1日最大11時間のレッスンが可能、日本人が生活しやすい環境を整えた3つのキャンパスでは、4週間の留学でTOEICが100点以上もアップするという実績も築いております。講師陣は、30年前にフィリピンで英語が公用語になった後に生まれており、精通した英語教育を受けているため、レベルも高く、欧米人と遜色ない発音の英語を話しています。さらに、日本からセブ島までは直行便で4時間半、時差も1時間なので、日本人が足を運びやすい環境も魅力のひとつです。


■代表挨拶
社名のアチーブゴールは、設定した目標(Goal)を達成していく(Achieve)という私たちの志を表しています。私は40歳になった頃、家族と共に世界26カ国を客船で107日間かけてワールドクルーズしました。その際にクルーとして私達お客のサポートをしていたのかがフィリピン人でした。20年前に話したことがあるフィリピン人のイメージとは全く違い綺麗な発音て英語を自由に話すクルー達に驚きました。帰国後、起業家の先輩よりフィリピンでの語学留学が韓国で凄い人気になっている旨を聞き、それから間もなくしてフィリピンに於ける日本人向けの語学学校を経営する運びになりました。
日本では現在、企業の英語公用語化、英語研修の導入、TOEIC好スコアに於ける昇進・昇給や採用などが加速しています。
これからの英語教育は、文法・単語ではなく、ネイティブの発音を聞き取る・自分の言いたい事を伝える、この事に専念して学ぶ事が適切と考えています。フィリピンは世界第三の英語公用国であり、政府も留学の受け入れを推進。韓国では1年間に10万もの人がフィリピンに留学しています。一方、日本人の留学者数は少なく、2013年は僅か1万人です。現地や日本でのサポート体制を整え、2013年4月1日、アチーブゴールイングリッシュスクールAGESLを開校し同年12月1日にフィリピン留学最大手のSME校と資本提携しSME AG校が誕生しました。これからもアチーブゴールは、多くの日本人がセブ島SME AG校で英語を習得し、グローバルなチャンスを掴むために、そして、日本の英語力が著しく変貌を遂げ、成長していくために、全力を注いでまいります。

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