磯村勇斗『御曹司ボーイズ』最終回アドリブシーンが話題

Entame Plex / 2019年6月23日 18時0分

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磯村勇斗『御曹司ボーイズ』最終回アドリブシーンが話題

斗の“アドリブシーン”が話題を呼んでいる。

本作品は、この世のすべての女性の憧れ“御曹司の花嫁”の座をめぐって繰り広げられる、“サバイバル玉の輿コメディドラマ”。

このたび反響が寄せられているのは、本ドラマで超ハイスペックな御曹司軍団『御曹司ボーイズ』の二階堂陸役を演じた磯村が最終話のクライマックスで披露した“アドリブシーン”。本シーンで描かれているのは、『御曹司ボーイズ』が劇中で開催した結婚リアリティーショー「プリマリ」に参加中の平祐奈演じる主人公のフツーの女子高生・相原麦が、想いを寄せる陸(磯村)に公開プロポーズする場面。陸(磯村)は、麦(平)の愛の告白を受け入れた後にギュッと抱き寄せキスをし、「ずっと一緒にいろよ」と言いながら麦のほっぺをプニッと触る。



最終回直後に実施された番組公式Instagramアカウントでのインスタライブで、平はこの“頬ぷに”が磯村のアドリブであったことを明かしている。本シーンがアドリブであることを知った視聴者からは「磯村勇斗おそるべし」「ほっぺつねるのは反則すぎる」「まさかのアドリブにキュン死した」など、多くの反響が寄せられた。

「伝説のアドリブ」との呼び声も高い本シーンが収められた最終話を含めたこれまでの放送は、いつでも見たい番組を何度でも楽しめるオンデマンドエンタテイメント「Abema ビデオ」で楽しめるので、ぜひチェックを。また、本ドラマの大反響を受けて、AbemaTVオリジナル作品としては初となる DVD の発売もすでに決定している。

©AbemaTV

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