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ASKAが語る稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾への想いとは

Entame Plex / 2017年10月26日 23時15分

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ASKAが語る稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾への想いとは

10月30日(月)夜9時より、AbemaTVで『逆指名インタビュー』がスタート。初回放送に歌手のASKAをゲストに迎えることがわかった。

同番組は、ニュースで話題になった人や、世間の注目を浴びている人たちを“主役”として抜擢。その主役が、「この人ならわかってくれる」「この人になら真実を話したい」という人物を選び、インタビュアーを逆指名するという全く新しいインタビュー番組。

主役たちには一切の制約をかけることなく、「世間になかなか伝わらない想い」「伝えたい真相」「訂正したい真実」などを存分に語ってもらう。

また、生の言葉をそのまま伝えることに徹底的にこだわり、(不体裁以外の部分は)極力編集せず、そのまま放送する。

記念すべき初回の主役に抜擢されたのは、歌手のASKA。2014年の覚醒剤事件での逮捕、2016年の二度目の逮捕(のちに不起訴)や、最近の離婚報道など、ニュースの渦中にいながら、これまでメディアに多くを語ってこなかったASKAが「伝えたい真相」を打ち明ける相手に選んだのは2人。



1人目は、プロボクシング元3階級王者の亀田興毅。大の格闘技ファンのASKAが、初対面となる亀田と「一度、話をしてみたい!」ということでの逆指名。

「興毅、会いたかった!」と言い握手を交わすところから始まった2人の対談では、格闘技好きのASKAならではの質問や、亀田が自身初となる世界チャンピオンになった試合で多くのバッシングを受けたことに対しての見解、ASKAが会報誌で語ったことなどが明かされる。

また、「ボクシング業界に貢献したい」と今後の夢を語る亀田に触発され、ASKAが「自分に課した」という来年から始動予定の前代未聞の活動について激白する。



2人目に逆指名したのは、プロインタビュアーの吉田豪。吉田がASKAを分析した記事をネットでよく読んでいたと明かし、事件後に引退を考えていたことや、初めてお客の前で歌ったときの心境について語る。



「日本一インタビューがうまい」と言われるジャーナリスト・吉田との対談で次々と明かされる、ASKAさんの新しい挑戦や、事件を経て得た2つのこと、「AbemaTV」での特番を発表したタレントの稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾3人への思いなど、久々に沈黙を破ったASKAの生の言葉。

さらに、10月25日(水)に発売された最新アルバム『Black&White』に収録されている楽曲をメディアの前で久々に熱唱する姿に注目。

©AbemaTV

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