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20年間放置された『SASUKE』ステージの池の水を抜いたら何が出てくるのか…… 『水曜日のダウンタウン』のパロディ企画が話題に 

ガジェット通信 / 2018年3月22日 20時0分

様々な障害物をアクションゲームのようにクリアしていくスポーツ・エンターテインメント番組『SASUKE』。『SASUKE』の2ndステージには、何人もの挑戦者を飲み込んできた池が設置されているが、この池は20年間水を替えていないそう……

3月21日放送のバラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS)にて、「SASUKEの池の水ぜんぶ抜く」という検証が行われ大きな反響を呼んでいます。テレビ東京系のドキュメントバラエティ番組『池の水ぜんぶ抜く』のパロディ企画ともいえるこの検証には「全力パクリwwww」「ロゴまで再現」「BGMも同じじゃないかw」とツッコミの声が続出。

番組内では、水抜き挑戦者としてお笑い芸人のワッキー氏と品川庄司氏、『SASUKE』オールスターズの1人である山田勝己氏がギプス姿で登場。検証前には『SASUKE』挑戦者やスタッフらが、携帯電話や結婚指輪、靴に眼鏡と様々な物を紛失していたことを証言した。レイザーラモンHG氏はトレードマークのサングラスを落としてしまっていたそう。

「何かが眠っているに違いない!」と期待も高まり検証が行われたが……

発見されたのは、ムカデやヤゴにミミズなどの虫。

セット組み立て図に金属パイプの接続具、ビニールテープなどの小物。

この結果には視聴者から「大々的にやってるのに、見つかるものがしょうもないwww」「ゴミしか見つからない…」「虫…虫…ゴミ…虫…」とイマイチ肩透かしな検証結果を残念に思う声が後を絶たなかったようだ。

※画像は『水曜日のダウンタウン』公式サイトより引用

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