【エンタがビタミン♪】鈴木愛理、ソロ初の『ROCK IN JAPAN』終え「楽しい! 最高! それだけでした!!」

TechinsightJapan / 2018年8月5日 14時30分

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『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018』が茨城県ひたちなか市・国営ひたち海浜公園にて8月4日・5日、11日・12日と開催されるなか、初日に鈴木愛理が登場した。℃-ute時代には『ROCK IN JAPAN』のステージに立ったが、ソロ・鈴木愛理としては初出演である。

彼女は8月4日、インスタにチームメンバーと並ぶところを公開して「ソロになってからは、初めてのロッキン!!!! ステージに立ったら、色んな気持ちはぶっ飛んで、楽しい! 最高! それだけでした!!!」と明かしている。

2017年6月12日に℃-uteが解散、およそ1年後の6月6日にソロデビューアルバム『Do me a favor』をリリースすると、7月9日にはソロ初の日本武道館ワンマンライブを開催した。

その勢いは止まらず『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018』のステージも4,000人の会場が大入り満員となる人気ぶりだ。

ステージでは『DISTANCE』などデビューアルバム『Do me a favor』の収録曲を中心に、アルバム未収録曲『No Live, No Life』やBuono!時代の『初恋サイダー』(2012年)を織り交ぜて披露した。



「学ぶことも新しい出会いもたくさんのロッキン。また呼んでいただけるように頑張ります」という鈴木愛理。これからいろいろなフェスで活躍してくれそうだ。

ちなみにYouTubeチャンネル「鈴木愛理」では、7月2日に『No Live, No Life』のライブ映像を公開して盛り上がり方をレクチャーしている。



画像は『鈴木愛理 2018年8月4日付Instagram「『ROCK IN JAPAN FES. 2018』ありがとうございましたぁぁ」「こんなに観に来てくれて ありがとうの言葉しかないです」、2018年8月5日付Instagram「サインもして来たぁ」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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